起業志望の若者が集うプロジェクトフェアに出展
事例

「いつかやってみたい」を「いま、やっている」に——起業を志すメンバーが自分のプロジェクトやアイデアを発表するフェアに、JUJIは起業したての若手企業としてブースを出展しました。
生徒の目標を可視化し、他者と共有することで「自分ならでは」に気づく設計です。まずAIが夢について質問し、次にAIが回答を分析して可視化。モニターに映し出して感想を言い合います。
参加した生徒からは「AIによる自己分析をもっと広めたい」「他の生徒が抱く夢を知って自分にも気づきがあった」「AIを使った表現や開発に興味を持てた」といった声が寄せられました。